戻る blogram投票ボタン

にほんブログ村 PC家電ブログ 自作PCへ
にほんブログ村

■2011年10月20日:samsung NP305U1Zを購入(パンティップ・プラザ)

samsungのAMD E-350搭載ノートを求めて、前置き抜きでパンティップ・プラザに向かった。
本機は何処のPOPでも12,733THB(内税)と表示されており、どれだけ値下げ可能なのか探ってみた。

クリックして拡大
2Fのとある店舗にて、同機に目が留まり、試しに訊いてみると、
12,190THBに値下げ可能だと言う。ワォ、すげぇじゃん。
で、Windowsのコン テー(正規版の事)は? 
ある。3,200THBだ。 ワォ、安いじゃん。
ということであっさりここで購入することに決めた。
カラーはもちろんブラックを選んだ。
どうもすんなり会計が済んだので嫌な予感がしていたのだが、
案の定、購入後、モノを持ってくるまでに30分待たされた。
クリックして拡大 クリックして拡大
脚美人のコンパニオン。係りの男が邪魔だ。
それにしても何故踊っている連中がいるのか
またしてもIntelコンパニオンだったが、そんなことはどうでもいい。
クリックして拡大 クリックして拡大
JIB COMPUTERのCPU価格表。 Aシリーズ APUも豊富にあるようだ。A8-3850の価格は価格表に
未記載だったが、興味が無いので聞いて来なかった(おいおい)。
何故かトイレにコンドームの自販機が。10バーツといったら相当安いと思う。
恐らく2個入りの箱で出てくるのだろう。
タイの庶民生活を雄弁に物語るひとコマ。
写真に見えている赤いのは警備員の無線機である。
警備員ですらこれなのだ。

なおこの日(9/24)の為替レートは1THB = 約2.478円だった。
いつまでこの安さが続くか。

Tweet


関連記事:

E-450の登場に合わせて既存機種が値崩れを起こし始めたので更新した。またE-450搭載機は分離し別表とした。■2011年10月14日:【 更新 】AMD "Brazos"プラットフォームを搭載する1.5kg以下のノートを一挙比較
随分機種が増えてきたので更新した。また合わせて価格も現行価格に沿って改訂した。■2011年9月25日:【 更新 】AMD "Brazos"プラットフォームを搭載する1.5kg以下のノートを一挙比較
lenovoとsamsungからNew E-350搭載ノートがリリースされているようなので、早速聖地(パンティップ・プラザ)にチェックしに行って来た。今日は妹さんの家に遊びに行って泊まってくると言う妻の外出を待って(もちろん、なら私も遊びに行く、とは言っておいた。間違っても内緒ではないw)出撃したので16時頃の出発だった。ちなみに今回掲載のマシンは全てDOSモデル。■2011年9月16日:lenovo,SAMSUNGからE-350/450搭載ノートが登場(パンティップ・プラザ)
仕事帰りにお馴染みCentral RamaIIをぶらぶらしていたところ、新発見があった。同店について詳細は、既にカテゴリとして成立している状態なので、こちら(フレーム内にカテゴリが展開)をご参照いただきたい。■2011年9月12日:lenovo,SAMSUNGからE-350搭載ノートが登場(Central RamaII)
MSIからFusion搭載機が登場した。しかも本命E-350である。 MSIは過去にもAMDプラットフォームPCをU230/250と2機種リリースしているが、いずれも日本でもタイでも販売されておらず(U230は一度だけパンティップ・プラザで見掛けたが同時にそれが見納めだった)、今まで取材する機会に恵まれず、謎の多いマシンだった。 MSIといえば、マザー・ボード・メーカーとしてはかつては(今もそうなのかどうかは知らないが) Intelのティア1メーカーとして(他に2社あり、それはASUSとGIGA BYTE)勇名を馳せたメーカーだった。それが今では日本でも左前でタイに於いては新しいマザーはとんと見掛けられなくなってしまったが、その同社のノートが、たまたまかどうかは分からないが、何とはなしに訪れたパンティップ・プラザで見つけたので飛付いた。■2011年6月19日:MSI Wind Netbook U270 Review
AMDのプラットフォーム更新毎にまとめるこのシリーズ、今回はちょっと遅くなってしまったが Brazosの登場と相まって、にわかに活気付いてきたAMDプラットフォームを搭載する Netbook/CULV達を紹介したい。パンティップ・プラザに取材した。■2011年6月6日:AMD "Brazos"プラットフォームを搭載する1.5kg以下のノートを一挙比較
SONYというメーカーは”囲い込み”、−それもセンスのない−をやるので大嫌いなハズだったのだが、買ってしまった...AMDマシン。そう、AMDであるからしてSONYではないのだ。・・・とまあ、動機付けはどうでもいいとして、SONYから発売されているAMD Fusion APU E-350搭載機を紹介しよう。■2011年3月23日:VAIO Yシリーズ VPCYB15AH/S Review
先日、ついにプリンターの黒いインクが目詰まりしてまともに出なくなってしまったので、今年初めてのパンティップ・プラザに行き、プリンタそのものは全く同じ機種(Canon iX4000、6,450THB)を買って来たのだが、他にまたしてもめっけものをしてしまった。■2011年3月15日:VAIO Yシリーズ VPCYB15AH/Sを購入(パンティップ・プラザ)
AMDから満を持して登場した「Fusion APU」搭載マシンンを購入した(購入に関する話は前回の記事参照)。日本未発表モデル。Acerのサイトにも現時点では情報が無い。コードネームは以下の通り。プラットフォーム:Brazos APU:Ontario CPU:Bobcat コードネームについて詳細はこちらにまとめてあるので、参照いただきたい。 とうとうAMDプラットフォームでも10.1インチで1.2kgというクラスのマシンが登場した。光学ドライブ非内臓とはいえ、かつてはこのクラスといえば国内メーカーの独壇場だっただけに(最後まで残っていたのはソニーと富士通だけだったが)、両手を広げて歓迎したい。 メモリは標準で1GB(1ソケットのみ装備)なので、交換用に2GBのSO-DIMMを一緒に買ってきた。■2011年2月1日:acer Aspire One 522-C5Ckk Review
本ブログで記事にするのは初めてになるが、今回はAMDのAPUに関する情報を。以前からだいぶ話題にはなっていて、商品そのもののリリースも始まっていたのだが、私は記事というものは自分の目で確かめたか、或いは購入して自分で確認しない限りものにするつもりは無いので、遅ればせながら登場となった(情報を伝聞するだけのサイトは他に幾らでもある)。■2011年1月29日:acer Aspire One 522を購入(Central RamaII JIB Computer)

<フレームに展開>

カテゴリ・市場調査/パンティップ・プラザ(フレームに展開)
カテゴリ・ノートPC(フレームに展開)
カテゴリ・ノートPC Review(フレームに展開)



戻る